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 かねてから強化してきた41cm連装砲。
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 一時期は素材不足に頭を悩まされた事もあったのだけど、どうにかこうにか★10x4。欲しかった分を叩き終える事が出来た。
 これで長門型揃ってフィット砲で固めることが出来るし、扶桑型にも命中を落さず火力を足す事も出来るらしい。フィットしないけど命中ダウンはなしとか言った話だそうだ。

 まあ、実際は2門程度で足りるのだろうけど、やはり揃える分には多すぎるということはないだろう。


 そんな事で35.6cmと41cmの主砲改修は終わってくれたのだけれど、残った主砲改修というのが...

名前
改修素材
38cm連装砲改
 ★1 ~ 6 : 41cm連装砲 x1
 ★7~10 : 41cm連装砲 x2 (計:14本) 
 381mm/50 連装砲改 
 ★1 ~ 6 : 41cm連装砲 x1
 ★7~10 : 41cm連装砲 x2 (計:14本) 
46cm三連装砲
 ★1 ~ 6 : 46cm三連装砲 x1
 ★7~10 : 46cm三連装砲 x2 (計:14本) 
試製51cm連装砲 ★1 ~ 6 : 46cm三連装砲 x2
 ★7~10 : 46cm三連装砲 x3 (計:24本)

 高命中が光る38cm連装砲改にイタリア艦編成を考えれば381mm/50...の改修も視野に入ってくる。そもそも大和型に使う弩級砲に限っては中々出番もないため優先順位はイマイチか。

 兎にも角にも「重い所」の主砲改修ばかりが残ってしまった感じになってしまった。

 なってしまったのだが、どの砲にしても改修素材から集める段階なのでこれまでの様にガンガン叩いていけそうにないというのが現状でもある。
 それに開発では32号対水上電探集めを優先したいのもあって、主砲開発には前向きになれない所もあるので、大口径主砲改修は一旦ストップと言ったところだろうか。

 とりあえずはウィークリーでもこなしながらの長門型、41cm連装砲の確保
 ある程度の本数が揃った時には38シリーズ(海外艦砲)を叩いていくプランで行こうと思う。戦艦の火力上げと言ったら徹甲弾改修も絡んでくるのだが、やはり開発は主砲・弾薬開発は後回し。

 今後の命題としては、ドイツ砲かイタリア砲か。どっちを優先させるか考えている事になるのだろうか...。

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 主砲改修と言ったら大方1週間やっていられるのでデイリー達成にはカナリ重宝していた。

 とはいえ、それも終了。
 「コレを叩きたい!」といった装備が無くなってしまった訳なのだけど、そのターゲットは未だに決まらないでいる。

 そんな中でも少しの可能性を感じたのが、今回アップデートでお品書きに入りした「22号対水上電探」の改修。
 ★10更新で「22号対水上電探改四」、小型電探の中でも最高の命中を誇る電探になってくれるので駆逐艦の3スロット目、連撃装備のお供ににどうだろう?と言ったところだ。

 それにいざとなったら「支援装備として命中力を+出来る!」...とも思ったのだが、駆逐艦の支援砲撃力にそこまで期待していいのだろうか。改修資材を掛けていいものだろうか...。

 そう考えれば...なんとも微妙な気もする。やはり主砲レシピくらいしか道はないのだろうか...。


-了-