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 艦載機素材を集める課題も残っているのだけれど。

 未だに開発のメインを勤めているのが主砲レシピ、46cm三連装砲をかき集めるべくの開発が続いている。
 現状では少し欲張って「試製51cm★10のために24本」と「支援用に46cm三連装砲12本(4隻x3装備)」、合わせて「36本」を目標にしているのを言いふらすのは何回か目だったろうか。

 ...そんな訳でそこそこ無理な本数を目指している最中なのだけれど...やはり腐ってもレアモノというか、開発品の中でも「アタリ」と言うだけあって、そう易々と開発数は伸びてくれない。

 中々出ない本命に加えて、屈指の激重レシピの消費コストも去ることながら...「ついで」で狙える装備も九一式徹甲弾程度な物。本命ゲット以外でのテンションアップが見込めないのも苦しい一因でもある。
 とはいえ、最近ではイベント間近なのもあって資材は溢れ気味。失敗ハズレもそう痛くはないのがまだ救いと言った所なのだろうか。

今回の主砲レシピ 200件(401-600回)

kekka_401-600
 今回もド定番の主砲レシピ、10/251/250/10戦艦テーブルを200区切り。
 通例通りの主砲レシピの結果が上...以前からの変化といったら秘書艦のレベルがぼちぼち上がっていたりする程度だろうか。Lv.20を超えた辺りから「秘書艦レベルで云々」は無かったはずだが。

 200開発して手に入ったものは46cm三連装砲x9門に41cm連装砲x20門、九一式徹甲弾がx2個。

 前回200回(201-400回目)の結果が46cm5本(開発率2.5%)の「何じゃこりゃ」状態とでもいった酷さにあったので、それに比べれば随分マシになってくれたのではないだろうか。
 ...46cm三連~の開発率を5~6%と見たしても、もう少し多めに欲しかった感じもしなくはないのだけれど...まあ、今後に期待と言うやつだろう。

 メインの46cm三連装砲が出る様になったので最早万々歳なのだが、1つ残念な箇所を挙げるのなら九一式徹甲弾の出が異様なまでに渋かった所だろうか。
 これまで400回で14個(開発率:3.5%)とそこそこ出ていたのだけれど、今回では「100回でようやく1個の代物に」成り果ててしまっている。「46cmじゃなくても徹甲弾なら」「失敗するくらいなら徹甲弾」といったモチベーションでいるだけにここまで出辛いとなるとちょっと辛いものがある。

 反して出ているのが41cm連装砲、16inch三連装砲改修の要所で素材とされている訳なのだけれど...割りと余り気味、かつ現状スルー気味でいる身としてはコメントに困る所だ。

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 全600回で開発率を出すとこんな具合。
 全体的にな動きとしては魚雷系↓機銃系↓徹甲弾↓、その代わりに41cm連装砲がよく出てきた感じになるのだろうか。

 上図+大和型の4門で肝心となる46cm三連装砲の手持ちのは26本目を数える事に。数としては51cm連装砲1本を★MAXに出来る量にもなった訳なのだが、やはり支援艦隊に乗せる主砲が消えてしまうので36本目が出来るまでは見送りである。
 仮に開発率5%で見積もっても残りの10本が揃うのはもう200開発の後、「200区切りをあと1つ」と言うと早そうな聞こえではあるのだけれど...弾薬消費50.200を考えると果てしない気もしてくる。

-了-