こんばんは、くら。です。


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  折角レアモノが落ちるマップが開いているので今回もレア掘りやってきました。今回も浦風が矢鱈と増えました。

E-1 【泊地周辺の敵潜を叩け】トラック泊地

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 イベントマップ攻略案を練っている間にやっていたのがE1でのレア艦掘り周回。ターゲットは未入手時津風大鯨明石といった特殊艦2隻目が狙い目。

 E1のマップは水雷戦隊で行く対潜マップといった所なので周回に掛かる資材が超低燃費。
 1マス除いて弾薬減がないので資材消費を考えなくていい上、E4やE5の「編成どうしようねー」とか「難易度どうすっかなー」なんて決めあぐねている間に1周終わっている中々素晴らしい海域。

 恐怖の単縦陣開幕魚雷が飛んで来る辺り、通常海域(E.O)の1-5に似ている感じもあるが、羅針盤の気分次第で複縦砲撃+雷撃持ちの水上編成にぶち当たるのでただでは転んでくれない。
 ギリギリ中破で抜けたと思った矢先に魚雷がバケツを持っていくシーンもしばしば。どこのマスでもelite潜水マシマシで魚雷被弾率高めなのでダメージ表示全てが恨めしい。

 伊デチ「flaヘ○ね」
 駆逐艦「flaヘ○ね」

周回結果(245周)

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 周回記録の明細は此方

 気が付けば245周回。半端と言えば半端。

 恐らく的には明石<時津風<大鯨の順にドロップ率が盛られていると思うのだが、何故か大鯨に出会えず増えた明石。それもダブルクレーン。
 明細を見るに100周目時点で切り上げていればのたらればもなくはないが、大鯨出現率を1%前後としても1/100を1.7回も外すとは誰が思うのか。よもや。

 ここでの大鯨探索は通常海域のそれと比べてバケツ以外の消費がほぼ0。燃料がやや減っていくのはあるが、バケツさえ惜しまなければ大鯨難民救済海域と言ってしまっても過言ではない。
 しかし、そんなマップで得られた戦果は大鯨入手ではなく(修復剤の)容器の山が見るだけ。このマップで大鯨掘りが〆まで書けた人こそが幸運持ちなのだとさえ思う。隣の芝は青い。


 「あと大鯨だけ!」なのが不完全燃焼感を加速させるが、朝霜(イベントドロップ限定艦)は早々と諦めてしまったので、それと合わせてドロップ落ちやら次イベント等の措置に期待。

 そういえば雲龍も掘るなりしないといけないのでなんとか頼んます。


-了-