160208_00
 いいから艦載機を作るんだよぉ!

 さて、以前までは備蓄をするのしないので散々決めあぐねていた訳なのだけれど、やはり「イベントの風物詩」ともいうべきホットなレア艦掘りについていけないも難なので、珍しく真面目に備蓄進行。血眼になって東京急行往復を指示する日々を送っている。

 ...と、同時に艦載機レシピの回転速度も中々カッ飛んだ速度を叩き出していたりもする。

 その理由としてはボーキサイトの頭打ちがやって来てしまうからだ。
 一気に貯めるのが難しいボーキサイトなので、普段から「最低295,000」を心がけていたのだけれど、そこから「いざ備蓄開始」となると余る余る。浪費するよりも先に「貯めるのスイッチ」を押したもんだから所謂だだ余りである。

 ...かと言って「出撃」してしまうと燃料、弾薬も同時にマイナスされてしまうし、当たりも消費も「1発が大きい電探レシピ」でガツンと減らそうにも微妙に集まり辛い鋼材消費が伴ってしまう。イマイチである。

 どうにもこうにも行かない状況、仕方がないので資材に優し目な艦載機クジで遊んでいた次第だ。

160208_02-1
 レシピはいつものとおりに 20 / 60 / 10 / 100旗艦:正規空母で。

 今回の開発200回で手に入ったレア艦載機は烈風:2 / 彗星一二型甲:7 / 流星改:7といった分配。珍しい事に「烈風の排出率が低く空襲機が良く出ていた」という形になっている。
 いままでの開発では反対に「烈風沢山、流星改等はぼちぼち」の様な結果が多くあった印象なので、ここに来て確率が「帳尻合わせ」にきた感じだろうか。

 最近の私情としては「熟練度をストックする」意味でも流星改にしか興味がなかったりもするのだけれど、合わせて嬉しい結果となってくれる事にも。

160208_02-2
 また、ここまで全700回の開発リザルトを出すとこんな具合に。

 このレシピの目玉とも言える「烈風」、「彗星一二型甲」、「流星改」も揃って2%弱に収まっている訳なのだが...どの艦載機にしても開発率は約2%前後と言われている上でこの結果なので所謂ドンピシャ。
 大体平均通りの開発結果が拝めている感じだろうか。

 ...ただまあ、流星改と彗星一二型甲の丁度半数は今回出てきた機体でもあるので、いままでの開発があまんまりだったと取る事も出来るのだけれど...。
 続くときは虹背景が連続で拝めたり、出ない時はトコトン銀背景止まりだったり。出る出ないの間隔は相変わらず極端である。

-了-